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【Pandora!!】その3 

ひっそりと、続きを。
だいぶ間があいてしまいました。
えーっと、
前回は、マスターの「恐怖は愛に変わる」発言のところまでだったのですが、
すみません、すこーし巻き戻してもいいですか?
そして、マスターにもごめんなさい。
もう一度キレていただくことになります・・・・

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【Pandora!!】その2 

そして、仮面を剥がされてしまってからの、激昂しまくったマスターに突入するわけですが。
いや、いろいろ考えたんですけどね、このシーンは、どこから手をつけたらよいのやら。
困ったな。
色っぽいところが多すぎるんですよね、ここのシーンはどこをとっても。
これはもう、一度思い切ってしんでおけということなんでしょうか。
なんてシーンを作るんでしょうね、監督は。

大 好 き で す!

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【Pandora !!】その1 

ファントムがついに鏡の中から姿をあらわし、クリスティーヌを拉致して、住処に連れてきたその後のシーン。

オルゴールの音で、クリスティーヌがようやく目を覚まします。
この時の彼女の寝起きの表情がかわいい。寝起きだから当然なのですが、とても無防備な、ぼんやりとした感じがいいな。
「おはよ(にっこり)」って笑顔で言いたくなりますね、クリスティーヌに。
そんなことしたら私は即死なのでしょうけどね(マスターの絞殺により・汗)
寝起きの表情がとてもかわいい彼女なんですが、そのかわいさのなかにどこか気だるさがあって・・・、少女みたいなかわいらしさとすこし大人びた気だるさが相まって、かなりいいです。
いやね、でも、オルゴールの音で目覚めるってすてきですね、まじで。

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【THE PHANTOM OF THE OPERA】その4 

ファントムの住処の湖へとつづく水路、のくだりは幻想的でずーっとみていたいなとおもいます。
しかし多いなぁ、この映画は。
ずっと見ていたいシーンがまじで山ほどありますよ。
感動の名場面集だらけ。
それもこれも、すべては”あの方”たちのせいなので、おとなしくやられておくしかありません。
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【THE PHANTOM OF THE OPERA】その3 

さらに地下へ。
これがもし、どこかの秘宝を求める冒険ものの映画だったりするならば、主人公たちはまずこの先に入ることをためらうような、そんな危険な香りがします。
あたりは、ますます暗くなっていき、そしてさらに幻想的にもなっていく。
どきどき感があおられます。
いや、もっとあおって(汗)
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【THE PHANTOM OF THE OPERA】その2 

「あなたが、天使なんですねぇ~(うっっっとり)」←クリスティーヌ

ファントムに手をひかれるままに、クリスティーヌがついに闇な世界に足を踏み入れます。
はじめての修学旅行の朝礼の時のように、心の中はどきどきとうっとりで、なんかもう大変なかんじです
でも、さしだされたファントムの手に手を添えてしまったのですから、もう進むしかありません。
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【THE PHANTOM OF THE OPERA】その1 

今すぐ食事に!さあ食事に!
クリスティーヌと幸せな再会を果たし、彼女と食事に行くために楽屋に迎えにきたラウルは、
一気に背筋が寒くなる状況に立たされます。

♪I am your Angel of Music・・・・・・
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【O.G.氏の手紙】 

「き、給料がどうなっているかだと?!」

「狂気の沙汰としか思えん!」

「まったくけしからん、赤ん坊の知能程度だっ!」

tegami001←さんざんの言われようのO.G.氏(汗)
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